2012年12月11日

純国産シルク高濃度配合の天糸の絹艶(てんしのきぬつや)

天糸の絹艶(てんしのきぬつや)に使われている
シルクの水溶液は世界遺産の候補地でもある
群馬県「富岡製糸場」のシルクを100%使用しています。

国内で流通しているシルクは99%以上が外国産で
純国産のシルクは1%未満と言われていますが、
天糸の絹艶(てんしのきぬつや)はこの貴重な富岡シルクの水溶液を
高濃度で配合しています。

とっても贅沢だと思いませんか?

明治時代の富岡製糸工場で働く女性の手・指は
白くなめらかだったと言われています。

この純国産の良質なシルクで当時の工場で働く女性のように
くすみがない、キメ細やかなお肌に、そして高い潤い効果を感じてください!


貴重なシルクでなめらか白肌!
天糸の絹艶(てんしのきぬつや)
詳細はこちら↓ ↓ ↓ ↓ ↓



天糸の絹艶(てんしのきぬつや)



posted by 天使の絹艶(てんしのきぬつや) at 19:37| シルクについて | 更新情報をチェックする
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